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北方新社 地域学十三巻
弘前学院大学地域総合文化 研究所編
2017年03月31日初版発行・A5判・140頁・ISBN978-4-89297-238-6

縄文琴-シャマニズムの弦楽器/古代の琴と弓/イタコの弓/「住民福祉座談会」実践報告/弘前市のソーシャルデザイン試論

2,000円+税     

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北方新社 わたしのスター日記 セレクション
髙瀬霜石
2016年06月06日初版発行・A5変形・180頁・ISBN978-4-89297-232-4

地元紙で好評連載中のコラムをオールカラーで書籍化。柳人として知られる著者が知性と好奇心の赴くまま書き連ねた名優放浪。映画の魅力がたっぷり詰まった180頁。 詳細はこちらでどうぞ!

1,500円+税     
北方新社 横顔 齊藤泥雪句集
齊藤泥雪
2016年05月20日初版発行・A5判・220頁・ISBN978-4-89297-231-7

第一句集『雪明り』以後、平成13~27年に発表した作品から400句を厳選。四季に遊びつつ即物具象と抒情の調和を目指す第二句集。 カバーデザインは版画家の松江喜代寿。

2,000円+税     
北方新社 地域学 十二巻
弘前学院大学地域総合文化研究所編
2016年03月31日初版発行・A5判・178頁・ISBN978-4-89297-230-0

専門職の能力と組織/方言の保存と継承/学童集団疎開/津軽の鉄器型の鬼伝承/現代における風景の再発見/青森県における除雪ボランティアの実態とその普及に向けた課題に関する調査研究

2,000円+税     

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北方新社 最高の弘前の見つけ方 日曜随想2007~2016
佐藤和博、本郷亮、藤岡真之、生島美和 共著
2016年03月30日初版発行・A5判・190頁・ISBN978-4-89297-229-4

地元紙掲載のコラムを待望の書籍化。 他県出身の大学教員たちが様々なアングルから津軽・弘前を見つめる。 詳細はこちらでどうぞ!

1,200円+税     
北方新社 雪中行軍「驚愕」の事実-未曾有の大惨事はどう伝えられたか
川口泰英
2016年02月23日初版発行・四六判・336頁・ISBN978-4-89297-227-0

映画「八甲田山」封切り3ヶ月前、突如公開された謎の資料。その著者「驚愕子」とは何者だったのか。 また当時の新聞において遭難事件はどう伝えられていたのか、など、残された多くの問題に挑戦する。

2,300円+税     

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北方新社 岩木山の神と鬼
畠山 篤
2016年02月03日初版発行・A5判・230頁・ISBN978-4-89297-225-6

津軽の人々を見守り続けてきた岩木山の信仰と伝承を「語り」を通して読み解く。全国各地の伝承との比較も興味深い。 詳細はこちらでどうぞ!

2,000円+税     

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北方新社 詩集 千羽鶴
一戸恵多
2015年08月10日初版発行・変型判・72頁・ISBN978-4-89297-218-8

緑、グレー、ピンク・・・ページを繰るごとに彩りを変え、読み手の詩心をくすぐる第二詩集。 詳細はこちらでどうぞ!

1,500円+税     

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北方新社 後藤伍長は立っていたか-八甲田山“雪中行軍”の真相を追う[増補改訂]
川口泰英
2015年06月10日初版発行・四六版・346頁・ISBN978-4-89297-216-4

責任者の薬殺処分、弘前隊と青森隊の遭遇など、多くの謎を資料を示して解明。50頁増の「気概の書」改訂版。 詳細はこちらでどうぞ!

2,300円+税     

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北方新社 津軽人物グラフィティー
広瀬 寿秀
2015年06月01日初版発行・B5判・139頁・ISBN978-4-89297-214-0

『明治二年弘前絵図』の著者による、津軽の知られざる人物紹介。幕末から明治にかけて秀れた人物を輩出した津軽の底力を知る。 明治初期の弘前新町、鷹匠町、馬屋町、西大工町、駒越町、地籍図。津軽領絵図も収録。 詳細はこちらでどうぞ!

1,800円+税     
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