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北方新社 上野の杜へ
加藤忠昌(著)
2008年04月20日初版発行・A5判・100頁・ISBN978-4-89297-115-0

静かなる詩たちが、胸に迫るのはなぜか。我々は何を置いてきたのか・・・。平成5年〜20年にわたる連作「上野の杜へ」21篇、他8篇。エッセイ 続「文学あれこれ」所収。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 和田家資料4
藤本光幸編
2007年07月10日初版発行・四六判・498頁・ISBN978-4-89297-110-5

和田家に於いて、大正昭和まで書き継がれて残された膨大な文書の一端。 北斗抄十~二十八、総結。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 時評集 白日のつぶて
獏 不次男(著)
2007年06月20日初版発行・四六判・243頁・ISBN 978-4-89297-108-2

酔浮人・夢酔庵主人こと獏不次男がところかまわず、“つぶて”を打ちつつ行脚する当世「人の国」の旅行記。からくち時評「つぶて」、時事随想、文化時評(陸奥新報)から、ちょいと濃口のエッセイを収録。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 津軽兵庫の越境顛末 半穂独言集3
田澤正
2007年05月25日初版発行・A5版・165頁・ISBN978-4-89297-107-5

四代藩主信政治世の裏面史

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北方新社 あおもり文学の旅
阿部誠也
2006年11月20日初版発行・四六判・192頁・ISBN4-89297-103-0

太宰 治、今 官一、寺山修司、長部日出雄、三浦哲郎、石坂洋次郎ら本県出身、ゆかりの作家達40人の足跡を辿る旅への誘い。 日本近代文学史のなかに確たる地位を占める多様な個性が青森県という一本の糸に結ばれている。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 狼が遺したもの-北東北の民俗を中心に-
工藤利栄
2006年11月15日初版発行・A5判・154頁・ISBN4-89297-100-6

絶滅したといわれるニホンオオカミの痕跡を民俗、歴史、信仰などから探る試み。 各地のオオカミ=オイノ祭、古文書等にみる狼狩の記録など、暮らしの中にのこるオオカミの記憶。

1,800円+税     

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北方新社 国境の町 -東海林太郎とその時代-
菊池清麿(著)
2006年11月10日初版発行・A5判・210頁・ISBN4-89298-101-4

評伝・古賀政男を著した筆者が、孤高の歌手 東海林太郎にせまる。秋田に生まれ、早稲田大学、満鉄を経て子どもの頃から好きだった歌で身をたてるに至る、強い意志と努力、その盛衰のドラマ。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 童話の食卓へようこそ
清水典子(文/写真)、福士るみ子(フード/コーディネイト)
2006年11月01日初版発行・185×182 変形版・83頁・ISBN 4-89297-102-2

誰もが知っている童話や昔話に登場する食卓風景と料理を、文章と写真で再現。食べることの大切さ、物語のメッセージを伝えたい・・・。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 愉快犯あくまの辞典
小野泰次郎
2006年09月20日初版発行・小B6版・158頁・ISBN4-89297-099-9

趣味のひとり笑い第三弾。何とも笑える辞典です。これなら普段辞典など見ない人でも読めるはず。

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北方新社 お国ことばで川柳 [壱]
渋谷伯龍 著
2006年09月01日初版発行・四六判・184頁・ISBN4-89297-098-0

NHK青森放送局で6年にわたって続いている「お国ことばで川柳」コーナーにとりあげられた青森県内一円の投稿川柳を色紙で紹介。第1集は179句。選者の人柄と投稿者の熱気が感じられる楽しい一冊です。 詳細はこちらでどうぞ!

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