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北方新社 俳人の詠んだあおもり
小野いるま(著)
2008年08月10日初版発行・A5・312頁・ISBN978-4-89297-122-8

「薫風」誌上の十年にわたる連載に大巾加筆。秋元不死男、新谷ひろし、稲畑汀子、加藤憲曠、高野素十、寺山修司、藤木倶子、黛まどか、等154人の多彩な俳人たちの横顔。 詳細はこちらでどうぞ!

2,600円+税     

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北方新社 弘前八幡宮祭礼詳解
田澤 正(著)
2008年07月30日初版発行・A5・164頁・ISBN978-4-89297-119-8

藩政期における北奥羽最大のイベント。「ねぷた」に多大な影響を与えた賑々しい祭りの様子。田沢正(半穂)による古文書シリーズ第4弾! 詳細はこちらでどうぞ!

1,500円+税     

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北方新社 お国ことばで川柳 [参]
渋谷伯龍
2008年06月15日初版発行・四六判・174頁・ISBN978-4-89297-118-1

NHKあおもりの川柳番組から生まれた見て読んでうれしい句集。第三弾! 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 お国ことばで川柳 [弐]
渋谷伯龍
2008年06月15日初版発行・四六判・176頁・ISBN978-4-89297-117-4

NHKあおもりの川柳番組から生まれた見て読んでうれしい句集。第二弾! 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 上野の杜へ
加藤忠昌(著)
2008年04月20日初版発行・A5判・100頁・ISBN978-4-89297-115-0

静かなる詩たちが、胸に迫るのはなぜか。我々は何を置いてきたのか・・・。平成5年〜20年にわたる連作「上野の杜へ」21篇、他8篇。エッセイ 続「文学あれこれ」所収。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 和田家資料4
藤本光幸編
2007年07月10日初版発行・四六判・498頁・ISBN978-4-89297-110-5

和田家に於いて、大正昭和まで書き継がれて残された膨大な文書の一端。 北斗抄十~二十八、総結。 詳細はこちらでどうぞ!

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北方新社 時評集 白日のつぶて
獏 不次男(著)
2007年06月20日初版発行・四六判・243頁・ISBN 978-4-89297-108-2

酔浮人・夢酔庵主人こと獏不次男がところかまわず、“つぶて”を打ちつつ行脚する当世「人の国」の旅行記。からくち時評「つぶて」、時事随想、文化時評(陸奥新報)から、ちょいと濃口のエッセイを収録。 詳細はこちらでどうぞ!

1,600円+税     
北方新社 津軽兵庫の越境顛末 半穂独言集3
田澤正
2007年05月25日初版発行・A5版・165頁・ISBN978-4-89297-107-5

四代藩主信政治世の裏面史

1,500円+税     

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北方新社 あおもり文学の旅
阿部誠也
2006年11月20日初版発行・四六判・192頁・ISBN4-89297-103-0

太宰 治、今 官一、寺山修司、長部日出雄、三浦哲郎、石坂洋次郎ら本県出身、ゆかりの作家達40人の足跡を辿る旅への誘い。 日本近代文学史のなかに確たる地位を占める多様な個性が青森県という一本の糸に結ばれている。 詳細はこちらでどうぞ!

1,300円+税     
北方新社 狼が遺したもの-北東北の民俗を中心に-
工藤利栄
2006年11月15日初版発行・A5判・154頁・ISBN4-89297-100-6

絶滅したといわれるニホンオオカミの痕跡を民俗、歴史、信仰などから探る試み。 各地のオオカミ=オイノ祭、古文書等にみる狼狩の記録など、暮らしの中にのこるオオカミの記憶。

1,800円+税     
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