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北方新社 雪中行軍「驚愕」の事実-未曾有の大惨事はどう伝えられたか
川口泰英
2016年02月23日初版発行・四六判・336頁・ISBN978-4-89297-227-0

映画「八甲田山」封切り3ヶ月前、突如公開された謎の資料。その著者「驚愕子」とは何者だったのか。 また当時の新聞において遭難事件はどう伝えられていたのか、など、残された多くの問題に挑戦する。

2,300円+税     

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北方新社 岩木山の神と鬼
畠山 篤
2016年02月03日初版発行・A5判・230頁・ISBN978-4-89297-225-6

津軽の人々を見守り続けてきた岩木山の信仰と伝承を「語り」を通して読み解く。全国各地の伝承との比較も興味深い。 詳細はこちらでどうぞ!

2,000円+税     

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北方新社 詩集 妖怪たちの夜
野良 生治
2015年12月15日初版発行・四六判・108頁・ISBN978-4-89297-221-8

幼い日の記憶から紡がれるノスタルジックな第4詩集。一夜一心、戦争、黒のブルースほか全48篇。 詳細はこちらでどうぞ!

1,000円+税     

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北方新社 設立20周年記念 弘前ペンクラブニュース2006-2015
弘前ペンクラブ
2015年11月10日初版発行・A4判・336頁・ISBN978-4-89297-219-5

弘前ペンクラブ発足20周年を記念誌、2006年から2015年までの10年間に発行した「ペンクラブニュース」を1冊にまとめた。 会員たちの意欲的な活動の軌跡、そして弘前における文化環境の今が分かる。 詳細はこちらでどうぞ!

3,300円+税     

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北方新社 詩集 千羽鶴
一戸恵多
2015年08月10日初版発行・変型判・72頁・ISBN978-4-89297-218-8

緑、グレー、ピンク・・・ページを繰るごとに彩りを変え、読み手の詩心をくすぐる第二詩集。 詳細はこちらでどうぞ!

1,500円+税     
北方新社 くも膜下出血から社会復帰までの400日間 おかえり、じいじ-弘前の医療・リハビリへの深い感謝-
安藤房治
2015年06月25日初版発行・A5判・64頁・ISBN978-4-89297-215-7

長年障害児教育に携わってきた著者をおそったくも膜下出血。大手術の後、日常生活を取り戻すまでの経緯を綴る。著者の前向きな姿に勇気づけられるエッセイ。

600円+税     

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北方新社 後藤伍長は立っていたか-八甲田山“雪中行軍”の真相を追う[増補改訂]
川口泰英
2015年06月10日初版発行・四六版・346頁・ISBN978-4-89297-216-4

責任者の薬殺処分、弘前隊と青森隊の遭遇など、多くの謎を資料を示して解明。50頁増の「気概の書」改訂版。 詳細はこちらでどうぞ!

2,300円+税     

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北方新社 津軽人物グラフィティー
広瀬 寿秀
2015年06月01日初版発行・B5判・139頁・ISBN978-4-89297-214-0

『明治二年弘前絵図』の著者による、津軽の知られざる人物紹介。幕末から明治にかけて秀れた人物を輩出した津軽の底力を知る。 明治初期の弘前新町、鷹匠町、馬屋町、西大工町、駒越町、地籍図。津軽領絵図も収録。 詳細はこちらでどうぞ!

1,800円+税     

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北方新社 知られざる雪中行軍
川口 泰英
2015年05月27日初版発行・四六判・382頁・ISBN978-4-89297-213-3

大惨事の弘前隊の陰に隠れ、ほとんど知られてこなかった弘前隊の行軍を資料をもとに振り返る。 詳細はこちらでどうぞ!

2,300円+税     
北方新社 藩主津軽信政生母 久祥院の御台所
木村守克
2015年01月15日初版発行・A5判・162頁・ISBN978-4-89297-207-2

弘前藩庁日記の「食」に関わる記述から、藩主信政とその生母久祥院との深い絆が見えてくる。 〈目次より〉二汁七菜の本膳料理/御台所の人たち/殿様のお嫌いもの/大鰐の菜園/献上の鮭・鱈/七種のお祝い/発駕のお祝い/千歳山での行楽料理

1,700円+税     
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